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	<title>MADORIなLIFE STYLE</title>
	<link>http://blog.madori980.com</link>
	<description>納得いく価格で満足する家を建てるには？ 東大阪市から新築・建替えなど家に関する情報発信していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 Aug 2010 04:55:03 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>きっかけ</title>
		<description>“住宅だけにこだわらず、

良い建築があるのなら実際に「見て・触れて」･･･。

優れた建築は感動を与えてくれます。

そして、感受性を高めてくれます。”

日々忘れず思っておきたいものです。

 

こんな事を思うきっかけ・・・。

 

先日、

我が事務所がある東大阪市の小阪というところにある

司馬遼太郎記念館に行ってきました。



司馬遼太郎さんの自宅敷地内に設立されています。



自宅の書斎はそのまま残され、それを横に見ながら記念館へと進んでいきます。







密集する住宅街と一体感があり心地よい建築物。

 

世界的に有名な建築家・安藤忠雄さんの設計です。

地下一階のフロアには、高さ１１メートルの大書架。

２万余冊の蔵書が展示されています。

 

記念館のパンフレットには、

「この空間で司馬作品との対話を通じて何かを考えるそんな時間を持っていただければ、と思います。」

と書かれてあります。

 

確かに、この大空間は文字ではあらわせない、何とも心落ち着くものでした。

 

また、偶然でしょうがこの奥のコンクリートの天井に、

司馬さんの作品「竜馬がいく」の主人公・坂本龍馬の肖像を思わせるシミができていて、

幻想的な空間でもありました。

 

 

漠然としてますが、

ゆったりとした満喫の時間を過ごせましたよ。

 

訪れる理由はそれぞれでしょうが、

司馬遼太郎さんの作品が好きでという方も、

安藤忠雄さんの作品が好きでという方も、

互いの作品の重みを感じ取れる場所ではないでしょうか。

 

場所：東大阪市下小阪３丁目11-18

近鉄奈良線「河内小阪駅」から　徒歩約12分

近鉄奈良線「八戸ノ里駅」から　徒歩約8分

 

立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/180</link>
			</item>
	<item>
		<title>白色の光</title>
		<description>「青い空・白い雲･･･。」

元ＡＢＣ朝日放送アナウンサー植草貞夫さんが

高校野球の実況中継でよく使っていたフレーズ。

入道雲が湧き立つこの時期の甲子園には、ピッタリのフレーズですよね。

 

入道雲を見ると思い浮かぶ私の好きなフレーズの一つです。

 

２０１０年夏の高校野球。

明日、いよいよ感動のクライマックスへ・・・。

どんなドラマが待っているんでしょうね。

楽しみです。

 

そんな熱闘中の甲子園の「青い空・白い雲」からイメージする昼間の明るい光は、

 

「白色の光。」

 

先日このブログに書いた白熱球の橙色の光に対して、

白色の光は生体を活性化させる効果があると言われています。

 

だから、オフィスの光は、白色の光が使われているんですね。

（活動的に働かなきゃ！！）

 

お家の中で言えば、

“活動”の白色の光は、勉強で活動的になるお子さんの部屋に。

“リラックス”の橙色の光は、家族団らんのくつろぎ空間に。

一般的な選択です。

 

そのお家の中の光にも、近年、ＬＥＤ照明が普及し始めています。

 

ＬＥＤ照明の特徴を紹介しておきますね。

1. 40,000時間の長寿命（白熱球の20倍、蛍光灯の6倍）

2. 低消費電力で省エネ　（白熱球の83％、蛍光灯の60％削減）

3. CO2も少ない

4. 有害な水銀を含まない

5. 赤外線、紫外線放射が少ない

6. スイッチON/OFFに強い

7.すぐに明るく点灯



 

まだまだＬＥＤは進化しそう。

私もいろいろ勉強しなきゃ。

白色の光の下でね（笑） </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/177</link>
			</item>
	<item>
		<title>時代</title>
		<description>昔、市場にたまご屋さんってありましたよね。

もみ殻の上にたまごが並んで、裸電球が吊るされているたまご屋さん。

「たまごちょうだい。」って言ったら、

店の大将がたまごを電球のあかりに照らして、

それから新聞紙に包んでくれました。

（大きくなってから知りましたが、鮮度を見てたんですってね。）

 

そんな光景が懐かしい。

 

今や、たまごはパック売り。

若い子に言ったら「何それ？」って言われそう。

やっぱりおっさんですね（笑）

 

そのたまご屋さんで吊るされていた白熱電球。

　

（先日、ＡＮＴＲＹで撮った、電球）

 

 

トーマス・エジソンがフィラメントに京都の竹を使ったのは有名な話。



（フィラメント）

 

 

だけど時代の流れですよね。

省エネやエコが叫ばれてる世の中。

白熱電球は消費電力が高くて、時代と逆行。

大手メーカーがこの白熱電球を次々に生産を中止するって発表してます。

今後は高効率のLED照明に移行していくのでしょうね。

 

古き良きものかどうか賛否両論はあると思いますが、

何か寂しい感じがします。

だって、完全に白熱電球が無くなってしまえば、

「昔、たまごはこんな風に売られてたんやで。」

って次の世代に伝えられなくなりますしね。

 

私の持論ですが、

白熱球の放つ、橙色の光はとてもソフトで、

蛍光灯の電球やLEDの電球では表現できない味があると思うんです。

それと、もともとの白熱球の放つ橙色の光は、ろうそくのあかりと似ていて

生体にリラックス効果をもたらすって言われてますしね。

ほんと、無くして欲しくないです！！

 

でも、無くなっても、　

一昔のレコード盤と同じようにリメイクされるような気もしますけど。

 

まあ、エコが叫ばれているんだから、仕方ないか・・・。

今後、頭を切りかえて行かなきゃね。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/176</link>
			</item>
	<item>
		<title>ショップ訪問</title>
		<description>ちょっと事務所で孤立感・・・。

ZARDの曲の話題になって、

「♪マイフレンド♪って曲はあんまりメジャーやないよね？」の発言に

雨・嵐の攻撃！

私の席だけ一気にゲリラ豪雨（涙）

傷心の私には「負けないで」の言葉が似合うんでしょうね・・・（笑）

 

♪負けないで♪・♪揺れる想い♪・♪マイフレンド♪ｅｔｃ･･･

ほんと、ZARDの曲は良い曲ばかり。

いまだに根強い人気ですよね。

良きものはあたためていきたいです。

 

家づくりのなかでも 

インテリアスタイルに根強い人気があるものの一つに

カントリースタイルって言うのがあります。

（不ぞろいの木目をそのまま生かすなど、

無垢材を使った簡素で丈夫な家具などが特徴の

欧米庶民生活から生まれた農家風の素朴なスタイルです。）

 

そのスタイルにも

アメリカンカントリーとか

フレンチカントリーとか

ブリティッシュカントリーとかｅｔｃ･･･

いろいろあります。

 

カントリーにしたいという声は今も昔も変わらず。

ほんと、奥様方に根強い人気を誇っています。

 

私も勉強がてら、先日、和泉中央駅近くにある

～ANTRYアントリー～っていうショップに行ってきました。



カントリースタイルの雑貨や家具、住宅の建材などを扱っているショップです。

 

オーナーさんに頼んでショップの中の写真を撮らせていただきました。

（近々、リニューアルされるそうです。）





 

めちゃくちゃチビッこいイス



かわいい！！

 



スイッチもエエ感じです。

 

家具や部屋の扉、洗面台などもオーダーメイドしてくれますよ。

うちのスタッフ“川もっちゃん”もお気に入りです。

 

お近くに行ったときには、立ち寄ってみて下さいね。

http://www.antry.co.jp/ </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/173</link>
			</item>
	<item>
		<title>フォーカルポイント</title>
		<description>ＦＭでaikoさんの♪花火♪って曲が、

ヘビーローテーション化してくると花火大会の季節やなーって思うんです。

 ♪夏の星座にぶらさがって上から花火を見おろして・・・♪

想像の膨らむ幻想的な歌詞ですよね。

 

大阪では、

今日が天神祭の花火。

それから8月に入るとＰＬの花火に淀川・十三の花火。

大きな花火大会が続きます。

大阪出身のaikoさんの言う花火はどこの花火なんやろうね？

 

花火ネタはここまでにしておいて、

 

今回は住まいの空間を演出するインテリアのテクニックの一つ

 「フォーカルポイント」を紹介します。

 

本来、

「フォーカルポイント」の意味は「視線が集まる場所、焦点」のこと。

でも、インテリアでいうフォーカルポイントとは、

“注意をひかせるもの”とか、

“視線を向かせるもの”といった感じのものです。

 

たとえば玄関を入って正面の壁に絵を飾ったり、

ニッチ(建築では壁のへこみのこと。壁を凹ませて作った棚。)

に花やオブジェを飾ったりします。

 


～ニッチ～

 

このような演出をする（フォーカルポイントを意識して作る）ことで

その家に入った第一印象（空間の印象）がガラッと変わってしまうんです。

しかも、ある一部分にだけ注力すればいいので、

費用もそれほどかからないのです。

部屋全体を豪華に飾るのにはお金がかかりますけど、

一部だけを飾ればいいのであれば、

当然費用は少なくてすみますからね。

フォーカルポイントという考え方、取り入れてみてはいかがでしょうか？

 

思えば、花火も夜空のフォーカルポイントって言えるのかな・・・？

言えなくない気もする・・・。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/162</link>
			</item>
	<item>
		<title>発祥の地</title>
		<description>ほんの10日前まで雨続きで、雨は嫌やなーって言ってたのに・・・。

梅雨が明けてからここ数日は、

カラダが溶けるんちゃうかと思うくらいの暑い日の連発。

事務所の会話の中でも、

「12月なったら何度になるねん。」

「暑（アツ）は夏（ナツ）いの～。」

って定番のオヤジギャグの連発。

よけいに暑なるわ！！（笑）

 

そんな暑い季節の私のストレス解消法はジョギング。

（営業マンは運動不足ですから・・・。）

 

ジョギングして、

どばぁっと汗をかいて、

シャワーを浴びてからレモンウォーターを飲む。

ビタミンＣがカラダにしみ込む・しみ込む感タップリ！！

（ごっくん馬路村のゆずジュースならもっとしみ込む感タップリ！！）

カラダ中の毒素が抜けていく感もタップリ！！

カラダが軽くなった感もタップリ！！

タップリづくしです（笑）

 

そんな、ジョギングの途中にいつも気になっているのがこの記念碑。



【大阪市水道発祥之地～毛馬桜ノ宮公園　都島橋のたもとにあります～】

 

住宅営業なんで水道の話はかかせないですからね。

足止めて、写真とってきました。

 



『大阪市の上水道は明治二十八年に誕生した

当時の水源地はこのあたり一帯(約十万三千平方米)に設けられた

前方の煉瓦造りの枡はその取水施設の一部である

大阪市水道通水八十周年にあたり創設時の施設の一部として保存するものである

 昭和五十年十一月

大阪市水道局』

 って書いてあります。

 

 ～これが煉瓦造りの枡～

 

詳しくは大阪市のサイトへ

大阪市の水道のルーツが少しでも分かった気がしますよ。

http://www.city.osaka.lg.jp/miyakojima/page/0000016853.html

 

 

大阪市内で水使うときはここ思い出してくださいね。

 

で、えっ？

事務所は東大阪市やのになんで大阪市ネタやのんって？

≪ラグビーのまち・東大阪市≫もちゃんと今後ピックアップさせてもらいます。

 

ちなみに、この記念碑の場所一帯は、

春は花見（桜の名所です）

夏は天神祭・船渡御（ふなとぎょ）で賑わうところです。

 

あさっての２５日・天神祭の時は人いっぱいだろうな～。

（でも、記念碑の所からは花火は見えません。ＪＲ桜ノ宮駅側に少し移動を・・・。） </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/161</link>
			</item>
	<item>
		<title>土地選びのポイント</title>
		<description>マイホームは一生に一度と言われる大きな買物。

自分たちのライフスタイルにあった住環境を求めて行きたいものです。

だからこそ、土地選びから慎重に・・・。

土地選びのポイントをまとめてみました。

ご参考になさってください。

 

◆街を選ぶ

・通勤環境・・・・・・・・会社までの所要時間・アクセス

・教育環境・・・・・・・・学校までの距離と安全性

・生活環境・・・・・・・・公園・スーパー・銀行・市役所など

・医療福祉環境・・・・・病院・文化施設など

 

まずは、その土地周辺を散歩がてら歩いてみるといいでしょうね。

街の雰囲気が感じ取れると思います。

（閑静？交通量は？子供の数は？　など）

朝・昼・夜と時間帯を分けて訪れてみるのもいいでしょうね。

街全体の特性（活動パターン）がより分かると思います。

朝の通勤時間帯に合わせて、

実際、購入予定地から会社まで電車で通勤される方もいらっしゃいます。

（混雑具合を知るためです。）

 

◆土地を選ぶ

・広さ・・・・・土地価格に影響します。家族の生活に必要な大きさは？

・地型・・・・・できれば整形地が望ましいです

・方位・・・・・東・西・南・北・角地それぞれ敷地の特性があります

・高低差・・・道路との高低差が少ない土地が望ましいです

・道路・・・・・４ｍ以上が理想です

・法規制・・・主に建ペイ率・容積率で建てられる建物の大きさが決まります

 

当然、間取りを踏まえた土地選びが大切になります。

でも、利点の少ない敷地も工夫次第でよい住まいを実現することもできます。

 

◆住宅を選ぶ 

・感性・・・・・・・・・・住宅のイメージなどから第一印象を大切に選ぶ

・価格・・・・・・・・・・コストパフォーマンスに優れた良質の家を選ぶ

・永く住む・・・・・・・住宅の８割は品質・性能と考え「永く住む」を前提に選ぶ（Ecoも含めて）

・ライフスタイル・・・家族のお気入りを見つける。機能性やデザインの自分たちらしさ

 

いい家は、たくさんの想いをかなえています。

ご家族のオリジナリティあふれる住空間を実現しましょう。

 

 

MADORIは土地選びから家づくりまでトータルサポートいたします。

スタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/156</link>
			</item>
	<item>
		<title>アント派？それともセブン派？</title>
		<description>「こだわりのイス」や「Mｙイス」なんて言う

キャッチコピーが雑誌の表紙を飾ったのはもう１０年くらい前。

 

北欧デザインの家具がかなり流行っていた頃です。

 

その当時から私がいいなと思っていイスが、

 

アントチェア（アリンコチェア）とセブンチェア

アルネ　ヤコブセン（Arne　Jacobsen　1902-1971）さんの作品です。

 



～アントチェア～

  名前の由来は腰のくびれたシートのシルエットが「アリ＝アント」であることから



～セブンチェア～

名前の由来には、

座面に７枚の板を合わせた積層合板を使用していることだとか、

最初７色のバリエーションで発売されたことだとか、

製造ナンバーが3107（Series SEVEN）だからだとか、

いくつかの説があります。

 

どちらのチェアも座ると心地よい弾力で背中を支えてくれます。

 

今では、カフェやサロン・TVドラマでもよく見かけます。

もう、みなさんご存知かも・・・？

 

 いまだに購入には至ってないんですけど、絶対手に入れたい一品です。

ちなみに私はセブン派です。

（座り心地がいいんです。でもアリンコのデザインも捨てがたいんです・・・。）

 

みなさんはアント派？それともセブン派？

 

どっち？ </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/149</link>
			</item>
	<item>
		<title>“AKARI”　あかり</title>
		<description>何年前だろう？

FMで♪今日の雨はいい雨だ♪って曲がよく流れていたのは・・・。

最近、FMでその曲が流れてました。

耳に残るいいフレーズです。

でも、こうも雨の日が続くといい雨って思えないですよね。

太陽さん早く顔出して！！

自然のあかり　Please！！

ということで、今回も「あかり」がテーマです。

といっても、「AKARI」って言う、“光の彫刻”なんですけどね。

彫刻家　イサム　ノグチ（Isamu　Noguchi　1904-1988）さんの作品です。

”太陽の光や月の光を部屋に入れよう”と言う意味からこの「明かり」の言葉ができて、

漢字も太陽（日）と月からできているんですって。

なるほど、なるほどって感じです。



「AKARI」は岐阜県で見た鵜飼の提灯との出会いによって作り出されたんです。

竹ひごと美濃和紙を使った作品で

天井から吊るすペンダントタイプとフロアに置くスタンドタイプがあります。

類似品をよく見かけますが、価格も同じくらいでお手頃です。

 

和紙を透した光は、あたたかい空間を演出してくれますよ。

 

イサム　ノグチさんの“光の彫刻”「AKARI」をこだわりのインテリアに

加えてみてはいかがでしょうか？

 

最後に、イサム　ノグチさんが最初にデザインした家具を紹介しておきます。



ノグチ　テーブル（コーヒー　テーブル）です。

結構、有名な作品です。

AKARIもこのテーブルも私のお気に入りです。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/139</link>
			</item>
	<item>
		<title>忘れないうちに・・・</title>
		<description>ブログが新スタートしたのにやっぱりまた更新が・・・。

と言われないうちにやっときます。

では早速に。

ほんと、最近よく思うのですが、

ペットボトルの水を買うのは当たり前。

インターネットや携帯電話も今や当たり前ですもんね。

一昔前では考えられなかったことが今や当たり前。

時代の変化についていかなければ・・・（焦り）。

 

家で言えば、「あかり」もそうですよね。

スイッチを押せば、当たり前のように「あかり」がつくんですもん。

今、流行の坂本龍馬の時代じゃないですけど、ほんの１５０年ぐらい前

までは、行灯（あんどん）やろうそくがふつうに使われてたんですからね。驚きです。

　（行灯）

今や当たり前のように照らしてくれる「あかり」ですけど、

新築をするならば、そんな「あかり」を一度探求してみませんか？

ここ数年、「あかり」はインテリアの一部と考えられてきてるんです。

光の色、照明器具の形・色・配置の仕方で部屋の雰囲気は爆発的に変化するんですよ。

わかりやすいところで今回は、フロアスタンドを紹介しておきますね。

部屋のコーナ部分に配置すると、コーナーの天井方向に「あかり」が広がって

空間を広く演出してくれるインテリア性の高いアイテムの一つだと思います。



お洒落な創作料理店に行くとこんなの見かけるんじゃないでしょうか？

見かけたら、ある時と無い時とで一度イメージしてみてください。

（どっかのCMみたい？？？）

イメージするだけでも、なかなか面白いものです。

「料理」を楽しむのはもちろんですが、

お店全体の「あかり」の演出も楽しんでみてはいかがでしょうか？

「あかり」のヒントがたくさん隠されていると思います。

 

「あかり」の演出が【こだわり空間】の創造へ・・・。

 

今後も「あかり」についてブログしていく予定です。 </description>
		<link>http://blog.madori980.com/archives/136</link>
			</item>
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